| 現役時代にMVPに輝いたこともある元社会人野球選手ピッチャーが、あなたをお子さんの専属ピッチングコーチにいたします。 |
息子をもっと上達させてあげたんだが、私自身少年野球をしていただけで本当の技術を教えてやれないんだ…
まわりに笑われたっていい、がんばっている息子をプロ野球選手にしてやりたいんだ。
本当は、もっと練習をみてやりたいんだが、日曜日しか教えてあげられない。もっと密度の濃い内容を教えてあげれないだろうか…
子供が本当に真剣に野球に取り組み始めてるんだ。父親としてしてやれることはないだろうか…
真剣に息子さんのことを考えていらっしゃるお父さんたちの多くは同じ悩みを抱えてらっしゃいます。
そして…
| 投手育成でこのような悩みをお持ちではありませんか? |
最初に、思い出してみてください…
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● コントロールをよくさせるには、どこをどのように治せばいいのだろう? ● フォームが安定していないのは感じるが、具体的にどこが悪いかわからない。 ● ひじ・肩の故障が多いので、いい予防法はないだろうか? ● スピードを上げるためにフォームを改良させたいけれど、どこから手をつけてよいかわからない。 ● トレーニングが大切なのはわかるが、どこをどのようにトレーニングすればよいかわからない。 ● 練習メニューはどんなことをすればいいのだろう? |
もし、息子さんや選手たちに「投球フォーム」について質問されたら、あなたは納得させる回答ができますか?
実は、あなたに「投球フォーム」指導を完璧にマスターしていただきたい理由がひとつあります。
それは、息子さんや選手たちがあなたの指導を求めているからです。
上達できると信じて心からあなたの指導を求めています。
このような悩みをお持ちの方、息子さんや選手たちの上達を心から望む方だけ、私からのお手紙をお読みください。
喜びの声を沢山いただきました |
| ■ 選手だけでなく、指導者として私も共に成長することができました。 神奈川県在住 K.T様(仮名)
「教えていただいた理論と練習方法で、エースピッチャーが見違えるほど球速がアップし、しかもキレのある伸びるボールを投げられるようになりました。 今までは、「タメをつくって投げろ!」、「ひじが下がっている!」、「もっと下半身を使え!」と言っているだけで、具体的に「タメ」をつくるための練習、ひじが下がらないようにするための練習などをおこなっていませんでした。 「タメ」とは何か?なぜひじが下がるのか?」など指導者として恥ずかしながら間違って理解していたり、「なぜそうなるのか?」理由すら知らないことがありました。 選手だけでなく、指導者として私も共に成長することができました。 ありがとうございました。 |